沖縄県 BLUE STEAK WONDER CHATAN(沖縄北谷)

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2022.03.01
  • 北谷砂辺宮城海岸を見渡す、最上階にある1日2室限定のエグゼクティブ・ペントハウス。高い天井で開放感のある客室は『どこに居ても居心地の良い時間』が流れる。

ずっとここに居たいと思える 沖縄の画家監修コンドミニアム

2020年12月24日開業の『BLUE STEAK WONDER CHATAN(沖縄北谷)』は、海を見ながら暮らすように滞在するというコンセプトのもと、どこか異国を訪れているような、旅の情緒感を大切にした唯一無二の存在感を持つホテル。
世界・日本各地を旅した沖縄県在住画家の梅原龍氏が監修。

~ゲストに提供しているものは「寝るためのベッド」ではなく、「かけがえのない旅」そのもの~

ゲストが旅の仲間(大切な家族や友人など)と暖かな団欒をし、『また、ここに来たいね』という思いを持ち帰ることができるような、豊かな時間を過ごす居心地の良い宿を想像して造り上げている。

優しく手と心に馴染むオーダーメイド家具
家族や友人同士で時間を忘れて団欒できるリビングダイニング
どの時間に見ても美しい自然光を採り入れるガラスブロック(明け方、直射日光、晴れの日、雨の日、月明かり・・・)
日常の境界をなくす使い勝手の良いキッチンは、海を見ながら料理が出来るホテルの共通コンセプト
すっきりして表情のある壁と天井
目に映る風景と景色・インテリアの魅せ方を設計し、ナチュラルな空間で、落ち着いた雰囲気を作っている。カーテンや照明、家電から食器に至る全てをコーディネートすることで、快適で感性に訴えかけるデザインとなっている。どこにいても居心地が良く、『ずっとここに居たい』と思える客室。
白で統一した開放感のあるバスルームには、セラトレーディングのペデスタルタイプの洗面ボウルを採用。デザインが完結しており、一体型のカウンターには物を置くこともできる。

  • 沖縄県在住画家『梅原龍』氏が描いた最上階特別室ペントハウスのデザイン。
  • すっきりとして表情のある壁と天井、オーダーメイドの長ソファー。天井埋込スピーカーでお気に入りの音楽を流しながら過ごせる特別室。
  • オーダーメイドのヘッドボード、ペンダントライト、ベッドスローは、上品でありながら気取らないデザイン。ベッドは国産の高級寝具で旅の疲れを癒してくれる。
  • 機能とデザイン性が両立されたペデスタルタイプの洗面ボウルを採用。ガラスブロックから美しい自然光が差し込み、白を基調としたバスルームによく馴染む。
  • 最上階にあるエグゼクティブ・ペントハウスのバルコニーバス。ホテルの水は軟水器を通した水を使用している。
  • 北谷砂辺宮城海岸エリアは『海+サンセット・ショッピング・カフェ&レストラン・居酒屋&バー まさに遊び尽くせる街』サーフィン、ダイビング、SUPなど海好きな方には有名なエリア。黒と白でカジュアルな外観。20代~40代のゲストが多く利用している。
  • 家族やグループでもプライベートを気にせず過ごせる2ベッドルーム、2バスルームの客室。

設計事務所

株式会社 泉工房 一級建築士事務所

住所 〒904-0113 沖縄県中頭郡北谷町宮城1-273
TEL 0120-05-9368
FAX 098-923-4006
代表者様 廣瀬 弘充
ご担当者様 佐藤
URL http://izumikobo.com/

建物概要

名称 BLUE STEAK WONDER CHATAN(沖縄北谷)
所在地 沖縄県中頭郡北谷町
統括設計 株式会社 泉工房
施工 株式会社 泉工房
工事期間 2019年4月~2020年10月
建築用途 宿泊施設